通信制高校だけで起こりやすいこと
卒業の学習と、大学受験の学習が別々になりやすい
- レポート提出は進むが、受験科目の勉強が後回しになる
- 自分に合う入試方式が分からず、出願時期を逃しやすい
- 学習計画を一人で管理するため、途中で止まりやすい
University Prep
通信制高校は高卒資格の取得を自分のペースで進めやすい一方、大学受験には別の準備が必要です。受験科目の学習、志望校選び、入試方式の判断、出願管理までを一人で進めるのは簡単ではありません。
通信制高校だけで起こりやすいこと
アップ高等学院で補うこと
01
高卒資格の取得だけでなく、志望校の入試日から逆算して、いつ何を進めるかを決めます。
02
中学範囲や高校基礎に不安がある場合も、現在地に合わせて受験科目へつなげます。
03
一般選抜、学校推薦型選抜、総合型選抜のどれが合うかを、成績や得意分野から考えます。
04
志望理由書、面接、検定、調査書の確認など、受験前に必要な準備を一緒に管理します。
Next Step
「今の学力で間に合うか」「どの入試方式が合うか」「通学頻度と受験勉強を両立できるか」を、個別相談で具体的に確認できます。
大学入試から逆算
大学入試には一般選抜、学校推薦型選抜、総合型選抜などがあり、学力試験だけでなく、評定、志望理由書、活動実績、面接などが必要になる場合があります。早い段階で自分に合う方式を整理することが重要です。
Free Consultation
まだ志望校が決まっていない場合も、得意科目、評定、希望分野を伺い、一般選抜・推薦・総合型選抜の可能性を整理します。