在校生・卒業生の​声

在校生の​声

アップ高等学院では、​今の​体調や​生活リズム、​目標に​合わせて​通い方​や​学び方を​調整しながら、​一歩ずつ前に​進んでいる​生徒が​たくさんいます。​ここでは、​在校生が​感じている​変化や​日々の​学びに​ついて​ご紹介します。

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Aさん​(女性)

進学Ⅵコース在籍 / 高校3年生

高1の​秋に、​既に​通っていた​在校生の​紹介で​転校してきました。​前籍校では、​大学受験に​向けた​学習を​ほとんど​していませんでした。
先生たちは、​丁寧に​勉強を​教えてくださり、​サポートしてくれます。
転入してきた頃は、​不規則動詞すら​覚えていませんでしたが、​現在では​英検®2級を​取得し、​今年度には​準1級を​目指しています。
校舎は​とても​綺麗で​駅から​近くて​便利です。​フレンドリーな​子が​多いのですぐ​馴染めます。​

全日制高校よりも​自分に​合った​学び方を​する​ことで​成績が​かなり​向上しています。

卒業生の​声

さまざまな​事情から​不登校に​なった​生徒、​転入・編入してきた​生徒——それぞれが​自分の​ペースで​アップ高等学院での​生活を​送り、​大学進学と​いう​夢を​叶えました。

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Bさん​(女性)​(転入・高2秋)

進学Ⅱコース卒業 / 関西​有名女子大 合格

​(学院生活で、​1番心に​残っている​こと)
昨年末の​クリスマスレクです。​どうしても​行きたくて​とても​頑張り、​実際に​行く​ことができ、​アップの​温かさを​感じられて、​自分の​居場所が​あるんだなって​思えました。
スクーリングと、​受験の​不安定な​中、​どちらも​やりきる​ことが​できたのは​先生方と、​アップのみんなの​おかげです。
​(これからの​目標)
まずは​一生懸命大学に​通います。
​(後輩へ)
高校生活を​一緒に​送ってくれて​ありがとう。​アップで​みんなと​出会えて​幸せでした。​体調整えて、​楽しみながら、​勉強も​頑張っていってください。​

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Cさん​(女性)​(転入・高2春)

進学Ⅲコース / 難関​私立大学 理系学部​ 合格

​(学院生活で、​1番心に​残っている​こと)
高二の​ときに​学院長から​言われた​言葉を​胸に​勉強した​こと。
​(これからの​目標)
大学院に​入り、​人の​ために​なるような​医用工学の​研究を​する​こと。
​(後輩へ)
勉強など、​大変な​ことは​多いと​思いますが、​最後まで​諦めずに​頑張ってください〜!​

保護者の​方からの​声

本人の​ペースに​合わせた​環境を​作っていただいている​ことに​加えて、​いつも​あたたかく​ご指導いただき、​感謝しております。​アップで​過ごした​時間が​かけが​えの​ない​ものと​して、​本人の​中に​蓄積していく​ことを​願っています。​

新入学・在校生の​保護者の​方

2年間、​大変​お世話に​なりました。​全日制高校では​できないような​体験や、​先生方との​濃い​経験の​おかげで、​子どもの​表情や​行動が​自信を​感じられる​ものに​ゆっくり変わっていきました。​

卒業生の​保護者の​方

毎日​学院へ​通うのが​楽しい​様子です。​学院に​「居場所」が​ある​こと、​話しやすい​大人た​ちがいる​ことなどが、​通学に​積極的に​なれている​理由だろうと​思います。​

新入学・在校生の​保護者の​方

いつも​ご指導いただき​ありがとう​ございます。​中学時代は、​気持ちは​あっても​体調や​体力が​ついて​こず、​通学自体に​エネルギーを​使い​果たしていました。​本人も​苦しかったと​思いますが、​今は​自分の​ペースで​通学や​学びを​再開でき、​喜んでいます。​先生方と​好きな本を​交換したり、​お友達との​交流も​楽しみに​している​様子です。​

新入学・在校生の​保護者の​方

中学時代は​体調が​悪いことも​あり、​自分から​何かを​やってみたいと​いう​意欲が​すっかり​失せていて​心配していましたが、​最近は​少しずつ​周りの​ことに​興味を​示して​自ら​行動する​ことが​増えてきて​嬉しく​思っています。​これからの​成長が​楽しみです。​

新入学・在校生の​保護者の​方

勉強したい​気持ちは​とても​あるのですが、​体調が​悪い​時も​多く、​なかなか​思うように​できません。​しかし、​アップ高等学院での​授業を​意識しながら、​前向きに​努力しているようです。​

新入学・在校生の​保護者の​方

中学生時代と​比べ、​本人の​発言の​中から、​前向きな​姿勢が​少しずつ​見られてきているように​思います。​

新入学・在校生の​保護者の​方