2020年度私立医学部出願速報(1月24日(金)現在まとめ)
本日1月24日(金)は、昭和大学医学部選抜Ⅰ期の1次試験日でした。2020年度の選抜Ⅰ期の志願者数は 2,642名(昨年度志願者数 3,566名)で、前年度924名の減少でした。昭和大学選抜Ⅰ期の1次合格倍率は、2019年度は6.2倍、2018年度は6.0倍と約6倍となって、1次合格者数は2019年
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本日1月24日(金)は、昭和大学医学部選抜Ⅰ期の1次試験日でした。2020年度の選抜Ⅰ期の志願者数は 2,642名(昨年度志願者数 3,566名)で、前年度924名の減少でした。昭和大学選抜Ⅰ期の1次合格倍率は、2019年度は6.2倍、2018年度は6.0倍と約6倍となって、1次合格者数は2019年
2020年度私立医学部入試は、愛知医科大学、国際医療福祉大学からスタート志願者数が対前年度比プラスなのは、東京医科、久留米、藤田志願者数の更新情報は、Medi-UP公式Twitterで2020年度私立医学部入試は、愛知医科大学、国際医療福祉大学からスタート2020年度私立医学部一般入試
2020年度岩手医科大学の1次試験日が1月22日(水)と迫ってきました。1次試験会場、試験時間割、試験当日の注意事項の最終確認を試験会場へのアクセスの最終確認をしておきましょう。去年3会場だった大阪は、今年は大阪ガーデンパレスとTKPガーデンシティ新大阪の2会場、東京はTKP市ヶ谷カンファレンス
以前6年間Medi-UP の講師として活躍し、今は大阪市立大学の小児科医として勤務しているY・Y さんから、「現場からのお便り」を頂きました。今まさに将来、医師を夢見る皆さんに「忘れないでほしいこと」をお伝えします。
医学部進学を目指した理由は、高校二年生の頃から自分は将来仕事をするなら、やりがいの持てる仕事がしたいという思いがあり、医師の仕事には自分の持っている知識次第でより多くの命を救えるという他の仕事にはない魅力があると思ったからです。一般入試で藤田医科大学医学部医学科に合格を果たしたS・Nさんの合格体験記
英数の偏差値は60前半で物理と化学が50前半くらいでした。模試の志望校判定で医学部はすべてE判定でした。一般入試で愛知医科大学医学部医学科に合格を果たしたM・Aさんの合格体験記です!
2020年度 岩手医科大学医学部医学科の一般入試の出願期間は、12月9日(月)〜1月10日(金)です。1次試験日は単独日程、2次試験日は大阪を含む3会場で実施2次試験日は他大学との重複に注意2020年度 私立医学部一般入試日程1次試験日は単独日程、2次試験日は大阪を含む3会場で実施岩
時事的な医療問題がテーマとして出題される場合は、そのような問題に対する関心の有無が問われていると言えます。その要求に対して、高く評価されるようなしっかりとした文章を展開するためには、「定義」「問題点」「対策」における正確な知識・理解が必要となります。時事的な頻出医療問題をテーマにした小論文に対応する
前回は「地域医療」の小論文対策を4つの論点から整理してみました。これを踏まえて、地域医療をテーマにした小論文を、神戸大学医学部医学科卒業後、現在は医師として活躍されているH・Yさんにご協力を得て作成して頂きました。ぜひ参考にしてください!
「地域医療」は、医学部入試の小論文や面接で毎年のように出題されている頻出テーマの1つです。今回、神戸大学医学部医学科卒業後、現在は医師として活躍されているH・Yさんにご協力を頂いて、「地域医療」の小論文対策を4つの論点から整理してみることにします!