英語(Lepton)年長~小6
実践的な英語力を育てる
小学生からTOEIC®600点、英検®2級を目指す!
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個別・自立学習だから自分のペースで好きなだけ頑張れる
レッスンは無学年制&個別学習で行うので、自分のペースでどんどん進められます。また、お子さまの英語力に合わせて、入門~上級の4つのレベルのどこからでも始められるのが特長。小学生のお子さまでも楽しく意欲的に続けられるので、個別に力を伸ばせます。
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独自の学習法で4技能がバランスよく習得できる!
ネイティブの英語音声を聞いて発音→発音した単語や文をくり返し書いて覚える→覚えた単語を使って英文を読む→読んだら理解しているかどうか英語で質問に答える。こうした独自の学習法で「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能がバランスよく習得できます。
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チューター(先生)が一人ひとりをしっかりサポート!
自立学習で進めるテキストは、10分程度の短い時間単位で学習内容が変化するようにつくられており、一つの単位を終えるたびにチューターが理解度をチェック。一人ひとりの進捗を正しく把握し、お子さまにとって一番理想的なペースで進められるよう導きます。
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“反復練習”で「聞く力」「話す力」が身につく!
キーフレーズを使ったネイティブの英語音声をまねて声に出す練習を、ぱっと反射的に口から出るようになるまで何度もくり返し、チューターに確認してもらう。このような“反復練習”で「聞く」「話す」力を鍛えます。
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先に進むことで定着する“スパイラル・カリキュラム”
子ども特有の「すぐに忘れてしまう」傾向に対処するため、Leptonのテキストは、以前に学習したことを思い出しながら、新しいことが同時に学べる“スパイラル・カリキュラム”にのっとった設計になっています。先に進めていくことで定着度が増していきます。
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世界標準の英語能力テストで習熟度を定期診断!
日々の学習の成果を図る“ものさし”として、Leptonでは、テキストが1冊終わるごとに理解度をチェックする「ファイナルチェック」や、TOEIC®につながるコミュニケーション英語能力テスト「JET(Junior English Test)」で英語力の習熟度を確認しています。
合格証
スコアレポート レッスンの流れ
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教室に入った瞬間から、そこは英語の世界。チューター(先生)たちが笑顔で迎えます。
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レッスンの始まりに、チューターが「今日は何曜日?」など、英語で質問。徐々に英語に慣らしていきます。
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オリジナルテキストと英語音声で、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能の自立学習に取り組みます。
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一つの単位を終えるたびにチューターのチェックを受けます。
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テキストが1冊終わるごとに、小テストで理解度をチェックします。合格したら次のテキストへ!
Leptonのテキスト
独自開発したテキストで、いつでも、どのレベルからでも始められます
入 門
フォニックスで読み書きを学ぶ
2020年度からの学習指導要領では、文字の読み書きが小学5年生から始まります。一方、Leptonでは、幼稚園児や小学校低学年を含む、英語が初めてのお子さま向けに、アルファベットと簡単な単語の読み書きの練習からスタートします。特に「こういうつづりのときは、こう読む/発音する」という文字と音の対応関係をルール化・パターン化した“フォニックス”の習得が、入門のメインの学習です。
初 級
反復練習で聞く・話す力を鍛える
英語を文法という理屈で学ぶ中学生とは違い、小学生(特に低学年)は、耳・口・手を使って、英語を体で覚えていきます。ぱっと反射的に口から出るようになるまで、英語音声をまねて声に出す練習を何度もくり返し、先生に確認してもらう。その後、練習した文を書き写す。中学レベルの英語を使った会話フレーズをスラスラとテンポよく言える力は、こうした「聞く→話す→読む→書く」の4技能の反復練習によって身についていきます。
中 級
中学校レベルの会話や読み物に挑戦
「買い物」「電話」「1日の行動」「体調・症状」「道案内」。中学校の教科書などでも定番の会話場面・フレーズを学びながら、くり返し英語を聞いて、まねて声に出し、書き取る“4技能の基本の型”を反復練習します。テキストが進むにつれ、会話はだんだんと長くなり、話の内容も充実していきます。過去・未来の文、助動詞、to不定詞などの中学校で必修の文法や、want to〜、have to 〜などの熟語も多数登場し、表現の幅をさらに広げていきます。
上 級
高校レベルの文法も先取り
上級では、時制、助動詞、比較、動名詞、受動態、文詞、関係代名詞といった中学レベルの文法を軸に、会話や文章の中でよく使われる主要な文法を学習します。関係副詞、仮定法、分詞構文など、高校で習う文法も一部含まれます。単なる規則の暗記ではなく、その文法を含む文を聞いて書き取ったり音読したりして、「話す・書く」など、実際のコミュニケーションでの文法の“具体的な使い方”を、4技能の反復練習で体得していきます。
受講者の声
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いつか外国の人と話したい!(小4)
◇生徒さまのお声
毎日のレッスンで読んだり、書いたり、できることが増えていって楽しいです。いつか外国の人とお話しできるようになりたいです。新しい検定にもどんどんチャレンジしていきます。◇保護者さまのお声
Leptonの自然に身につく英語が、子どもの性格にも合っていると感じています。レベルにあったテキストから始められたので、初回の授業から楽しそうで安心しました。英語を勉強することで、自分の視野や幅を広げてもらえればうれしいです。
よくあるご質問
年度途中からでも、入会できますか?
はい、Leptonはお子さまの英語力や理解度に合わせて学習を進められる無学年制&個別指導型の英語教室のため、「いつからでも、どのレベルからでも始められる」のが特長です。
うちの子はまったく英語を習ったことがないのですが、大丈夫でしょうか?
はい、アルファベットの学習からスタートできますので、ご安心ください。
Leptonは「いつからでも、どのレベルからでも始められる」個別学習を取り入れていますので、はじめて英語を学ぶお子さまでも、楽しみながら自分のペースで英語を身につけることができます。Leptonはどのような英語力の習得を目的としていますか?
Leptonでは、ネイティブと対等にコミュニケーションできる英語力の習得を目的としています。
そのため、単語や文法の丸暗記ではなく、英語の音声や文章に大量に触れながら、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能すべてをバランスよく学んでいきます。
検定試験のスコアの目安としては、日本企業の多くが社員の採用時に求める平均的な英語力を超えるTOEIC®600点(≒英検®2級)レベルのコミュニケーション英語力を身につけることが、Leptonの最終的な学習目標となります。宿題はありますか?
Leptonでは基本的には宿題はありません。
Lepton受講生には、インターネット環境で使える家庭学習用のeラーニング「Lepton Picture Cards(レプトン・ピクチャー・カード)」を無料でご提供しています。
Lepton Picture Cardsでは、小学校・中学校の教科書では通常習わない単語を、「生き物」「職業」「動詞」などのグループごとに学習できます。すべての単語にイラスト(または写真)とネイティブ英語音声が付いており、例文を使った発音練習や、英語に合うカードを選ぶゲームなどを通して、単語の定着が図れます。英検®の対策はやっていますか?
Leptonのテキストやレッスンには、「英検®対策」と呼ばれるような、短期で目的を達成するための学習は含まれていません。それは、Leptonが試験が終わったら忘れてしまうようなノウハウではなく、使える英語を習得することを大切にしているためです。
しかし、近年の英検®は、TOEIC®などと同じように“4技能(「聞く」「話す」「読む」「書く」)”型の試験になっていますので、Leptonでの日頃の英語学習で十分に対応できます。
実際に、小学生・中学生の受講生より、これまで英検®5級~英検®2級合格のご報告を多数頂戴しております。中学・高校の英語授業や入試に役立ちますか?
はい、いまの学校の英語教育は、Leptonと同様に「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能がベースのため、小学生からLeptonでしっかりと学ぶことで、中学・高校の英語授業や入試に通用する英語力を身につけることができます。
2021年度の中学校での学習指導要領の改訂に伴い、中学校の英語の定期テストや、公立高校入試の英語問題は急激に難しくなっています。
Leptonなら、4技能(聞く・話す・読む・書く)をバランス良く鍛え、8000語以上の単語を習得することで、中学・高校の英語授業で必要となる英語力を小学生のうちから身につけることができます。他の英語塾や英会話教室との違いは何ですか?
Leptonでは、英語を単なる科目ではなく、一生使える技能(スキル)として習得することを目的に学んでいきます。この点で、他の英語塾や英会話教室とは大きく異なります。
英語は水泳やピアノと同じ技能教育ですので、基本の型を繰り返し練習して身につければ、一生使えるスキルになります。
そのため、Leptonでは、ネイティブ音声を使った発音・リスニングトレーニングや、徹底的な反復練習(パターンプラクティス)によって、英語4技能(聞く・話す・読む・書く)を学習します。
また、Leptonでは、お子さまの学年に関係なく、一人ひとりの英語力や理解度に合わせて学習を進められる無学年制&個別学習を採用しています。いつからでも、どのレベルからでも始められ、自分のペースで進められるのも特長のひとつです。 -

