1987年大阪大学英語(2016/10/14)
難関大突破に必要な学力を試す英語の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回は、1987年大阪大学より出題です。【問題】1987年大阪大学【解答・解説】1987年大阪大学
難関大突破に必要な学力を試す英語の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回は、1987年大阪大学より出題です。【問題】1987年大阪大学【解答・解説】1987年大阪大学
難関大突破に必要な学力を試す英語の問題やその解答・解説などを配信していきます。出題は、2002年の大阪外国語大学(現在の大阪大学外国語学部)の前期日程です。どれが件の問題かは、敢えて伏せておきます。自分なりの答案を用意した上で、解説に臨んで下さい【問題】 2002年大阪外国語大学
難関大突破に必要な学力を試す英語の問題やその解答・解説などを配信していきます。本稿では、「英文を前から読む」ということはどういうことかについてお話をしたいと思います。以下は、最新の2017年度の東京大学の英語の入試問題です。できる限り返り読みせず、答案を作成してみてください。可能であれば、
難関大突破に必要な学力を試す英語の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回の「強者への道」では、東京大学、京都大学、大阪大学が出題した英文を原典と比較することで見えてくることをお伝えしてゆきます。入試問題の解法をお伝えするわけではないので直接的な実利に乏しい連載になると思いますが、
よく「勝負の夏」という言葉が使われますが、実際は「勝負の 1 年」の中の約 1ヶ月半にすぎません。夏だけ頑張ったところで何かが劇的に改善するわけでもなければ、それだけで合格できるというわけでもありません。夏に過度な期待をせず、今まで通りにやるべきことを淡々とこなしましょう。とはいえ、比較的自由に勉
家では集中できなかったので、研伸館の自習室に行っていました。朝9時30分の開始と同時に行き、夜7時30分ぐらいまで自習室で勉強していました。まず数学、理科から始め、その後英語をするというサイクルでした。数学は『月刊 大学への数学』(東京出版)や冠模試の過去問、研伸館の授業の復習などをしていました。
夏休みは長く感じられるかもしれませんが、実際にはあっという間に終わってしまいます。特に高校3年生にとっては、受験に向けて集中して勉強できる貴重な時期です。朝早く起きる習慣をつけると良いです。自分は友人と夏期講習1限の前に朝マックで勉強してました。また、直前期は無理をすると体調を崩すなどのリスクがあ
私の高校では、夏休み中に文化祭の劇の準備を行うのが恒例であり、私はダンス部にも所属していたため、ダンスの練習も並行して行われることを前もって把握していました。文化祭準備もダンスの練習も、本格的に始まるのは8月からと分かっていたため、「7月にどれだけ勉強時間を確保できるか」が勝負だと考えていました。
夏休みは自分の土台を固められるとても大切な期間なので、基礎固めに費やすと決めて勉強しました。まだ共テのことを考える時間ではないので二次で使う教科の英語、数学、理科に重点的に取り組みました。英語と数学はそこそこできていたので夏期講習などでもらうものをフル活用して腐らないように手をつける程度にはしてい
夏休みは受験の天王山と呼ばれることがあります。夏休み前の自分にとってそれは戯言で、夏休みだけで合否が決まるはずがないという考えでした。しかし実際に夏休みを勉強漬けで過ごし、現役合格を勝ち取った自分に言わせてみれば、「夏休みは受験の天王山」は概ね正しいと言えます。理由は2つ。1つには周りと差を大きく