秋の大学別模試の受け方アドバイス_M・Oさん(岡山大 医学部 医学科)
私は神大実戦、神大オープンを受けました。神大の直近の過去問を、時間を計って解き、時間配分や解く順番を考えました。研伸館での学習である程度対応できたので、大学別模試対策に特化はせず、共通テスト対策にシフトしました。 本記事は研伸館が発行しています。
私は神大実戦、神大オープンを受けました。神大の直近の過去問を、時間を計って解き、時間配分や解く順番を考えました。研伸館での学習である程度対応できたので、大学別模試対策に特化はせず、共通テスト対策にシフトしました。 本記事は研伸館が発行しています。
夏模試をもう一度解き直して過去の答案と比べることで、夏模試での反省点を徹底的に洗い出しました。そして、秋模試でそれらを全て活かせるようにしました。 本記事は研伸館が発行しています。
夏休み明けから理科と数学は過去問を進めていましたが、英語と国語はノータッチだったので、対策として大学別模試の過去問を全教科解いてみました。これによって模試本番の時間配分や解き進め方がイメージでき、それを模試当日で実行できたかどうかも後日分析することで、入試本番につなげられたと思います。具体的には、
・各科目の問題の解き方を決めておくこと(例えば、僕の場合だと数学の問題を解くときにはまず1問あたり15分下見をして残りの時間で解ける問題の解答を解答用紙に書くようにしていました)。・試験を受ける際のルーティーンを決めておくこと(例えば、僕の場合だと試験用紙が配られるとまず注意事項に目を通し、体を
私は大学別模試を受けなかったので、この時期にやっていた共通テスト対策について細かく書きたいと思います。大阪公立大看護学部は共通テストの配点比率が高く、特に理科の配点が200点だったため、理科の点数を伸ばすことが合格に直結すると考えました。モチベーションを上げるためにも全体の点数を伸ばしたかったので