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東大・京大・阪大・神大・国公立大医学部および関関同立の大学受験指導は研伸館にお任せください。 大阪(上本町・天王寺・豊中)・兵庫(西宮・住吉・三田)・京都・奈良(学園前・高の原)に教室のある、現役高校生専門の大学受験予備校・進学塾です。
第二回河合全統記述模試が終わってからセンター中心の勉強に切り替えました。英語は得意で、自信があったのでほぼ何もせず本番に臨みました。ただずっと英語に触れずに本番に臨み、一年前より悪い成績をとったので定期的に触れておく方がいいと思います。数学も年内はセンター7割二次3割くらいの比率でやっていました。
難関大突破に必要な学力を試す化学の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回は、2007年の名古屋工業大学の入試問題です。【問題】導電性高分子【解答・解説】導電性高分子
難関大突破に必要な学力を試す化学の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回は、物理学的アプローチから化学的現象を解き明かす分野、「物理化学」分野の問題です。2008年の大阪大学の後期入試問題です。物理選択者だったら瞬時に攻略できないと問題アリかもしれませんね。物理選択者以外も、問題
難関大突破に必要な学力を試す英語の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回は2026年度に京都大学で出題された自由英作文の問題を題材とし、生徒の答案に対する紙面上での添削を行います。読者のみなさんも一度自分の答案を作成した上でご覧いただけると、より一層理解が深まるかと思います。(解
夏の京大模試では解ける問題をかなり取り逃がしましたが、特に理科はその傾向が強かったのでそれを改善しようと意識しました。物理では、京大の長い問題文と一問解けなければ先に進めない形式に対応するために、以前から使っていた『名問の森』の苦手分野を徹底して解き直しました。夏の京大オープンでは、有機化学で出題
家では集中できなかったので、研伸館の自習室に行っていました。朝9時30分の開始と同時に行き、夜7時30分ぐらいまで自習室で勉強していました。まず数学、理科から始め、その後英語をするというサイクルでした。数学は『月刊 大学への数学』(東京出版)や冠模試の過去問、研伸館の授業の復習などをしていました。



