大学レポート_2024年京都大学医学部医学科 現役合格 R・Uさん
大学生になるとどんな生活が待っているのか、抽象的なビジョンはあれど、具体的なイメージはないという方が多いのではないでしょうか。一口に”大学生”と言っても、大学・学部・学科によってその様子は十人十色です。そこで、先輩に大学生活について色々とインタビューしてみました!2年次の時間割(医学科は
大学生になるとどんな生活が待っているのか、抽象的なビジョンはあれど、具体的なイメージはないという方が多いのではないでしょうか。一口に”大学生”と言っても、大学・学部・学科によってその様子は十人十色です。そこで、先輩に大学生活について色々とインタビューしてみました!2年次の時間割(医学科は
大学生になるとどんな生活が待っているのか、抽象的なビジョンはあれど、具体的なイメージはないという方が多いのではないでしょうか。一口に”大学生”と言っても、大学・学部・学科によってその様子は十人十色です。今回は京都大学工学部建築学科の先輩に大学生活について色々とインタビューしてみました! 「建築を目
【秋模試(オープン・実戦など)~共通テストまでの学習法】12月の頭ごろから共通テスト対策に本腰を入れ始めました。特に政治経済、情報など共通テストでのみ必要な科目の勉強は疎かになっていたので初めは少し焦りました。ですが『共通テスト総合問題集 公共, 政治・経済』(河合出版)など共通テスト本番を模した
【秋模試(オープン・実戦など)~共通テストまでの学習法】冠模試を受けるといつも理科の時間が全く足りないことに痛感します。なので、自分でどの分野が時間をかけずに解くことができるのか、どの分野が時間がかかりすぎるのか、という時間のコスパを確かめました。また絶対に武器にしたい物理の電磁気と化学の平衡を中
【秋模試(オープン・実戦など)~共通テストまでの学習法】秋模試終わり直後は秋模試でできなかったところを重点的につぶしながら全体的にバランスよく実力を底上げしていくのが重要だと思います。また、理系で理科ができていない人などはこの時期には最低でもこれといった穴がない状態にしておきたいです。もしできてい
夏休みが明けると学校が再開して、今までのように自分のペースで勉強を進めることが難しくなります。授業と自分のやりたい勉強が違えばストレスに感じる人もいるでしょう。自分は受験とはただ単に学力を向上させるだけのものではなく、時間の使い方、誘惑との向き合い方など、精神的にも成長することのできる機会だと思っ
まず、できる人は秋は本格的な演習に入っていきましょう。ここでいうできる人というのは夏に基礎の理解を完璧にしており、手も足も出ない問題があまりなくなった状態の人のことです。ここの演習量によって自身の夏までにインプットした知識や技術をどこまで使いこなして応用できるかが決まります。場合によっては少しずつ
秋は受験勉強の本番といっても過言ではない時期に入っていると考えていました。長く退屈な基礎固めの夏を乗り越えてついに本番レベルの難しい問題に手を出すようになる時期だと思います。この間に共テのことを考えることはほとんどありませんでした。ひたすらに受験する大学の二次のレベルに上げようと必死になって取り組
現役合格を果たした強者たちの夏期講習時のタームごとの勉強法になります。ぜひ、夏の学習の参考にしてください!※夏期講習のカリキュラムは、年度により変更している場合があります。ご了承ください。夏期講習の時間割高3慶應・法FIT・SFC・AO志望理由書ファイナル(7/20 7/2
学校が終業式を迎えてからずっと、9時半から21時半まで自習室にこもっていました。夏休みに入る前は、自分がそんな風に12時間も自習室にこもって勉強できる自信はなかったのですが、やってみると意外と楽しかった覚えがあります。夏休みが終わると、次に迎える長期休みが共テ直前の冬休みということで焦りと隣合わせ