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【共通テスト~二次試験までの学習法】自分は共通テスト以前に、過去問対策を全くしなかったので、共通テスト後に赤本でその大学に特化した対策を開始しました。2日で1年分のペースで行い、それ以外の時間で、これまで使ってきた参考書の間違えた問題に取り組みました。この時期になると、何か新しいことを学んで、大
難関大突破に必要な学力を試す物理の問題やその解答・解説などを配信していきます。『お茶の水女子大学 前期日程』からの出題です。この問題は高校物理では扱われない“シュテファン・ボルツマンの法則”という黒体放射に関する法則(これも高校物理外ですね)がテーマとなっています。もちろん、それらに関する
完答すべき問題を見極める力と標準問題を解き切る力が必要!【傾向】■出題形式試験時間は90分、3問形式■3か年の傾向についてここ3 か年の頻出単元は「ベクトル」、「微分法」、「積分法」、「数列」です。問題の難易度は年によってかなり上下がありますが、いろいろな単元が融合して
難関大突破に必要な学力を試す英語の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回の問題は、1973年(昭和48年)の京都大学から。出典はMalcolm BradburyのThe Social Context of Modern English Literatureです。この文章で論じられ
【高3の4月~7月(夏期講習前)までの学習法】研伸館の「高3京大阪大・医学部英語」「高3京大国語」「高3京大文系数学」「高3早慶関関同立世界史」を受講しました。4~6月中旬は学校行事が忙しい時期だったので、英数は最低限の授業の予習・復習(解き直し)しかできませんでした。代わりに社会(世界史・倫理
【志望校・志望学部を決めた理由、時期】センター試験で国語を失敗したため、センター試験後に傾斜やボーダーを見て決めました。【出願した大学と学部学科】前期:三重大学 医学部 医学科(合格)後期:信州大学 医学部 医学科(受験せず)センター試験の得点三重大学 二次試験
