πの近似(数IIIC) (2009/09/25)
難関大突破に必要な学力を試す数学の問題やその解答・解説などを配信していきます。πにまつわる問題(πの近似値について)を出題します。【問題】πの近似(数IIIC) 【解答・解説】πの近似(数IIIC)
難関大突破に必要な学力を試す数学の問題やその解答・解説などを配信していきます。πにまつわる問題(πの近似値について)を出題します。【問題】πの近似(数IIIC) 【解答・解説】πの近似(数IIIC)
難関大突破に必要な学力を試す数学の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回は京都大学の過去問から出題します。強者の戦略にもありましたが、別解が山のようにある問題です。考えがいのある問題ですので、一つの解法で解けたという人は、他の解法でも解けないかあれこれ考えてください。【
難関大突破に必要な学力を試す数学の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回は、大阪大学(後期)の問題から出題します。かなりのボリュームがありますが、納得いくまで考え抜いてください。最後に証明する結果は誰でも知っていることですが、いざ証明するとなると大変です。“知っている”に満足せず
難関大突破に必要な学力を試す数学の問題やその解答・解説などを配信していきます。京都大学の過去問+αです。時間の許す限り、色々と考えてみてください。【問題】論証【解答・解説】論証
センター試験二日目が終わった後は三宮で遊びました。試験があった日には採点せず、試験の翌日に学校で自己採点を行いました。自分の点数は92%でかなり余裕があったので、志望を変えることなく出願することができました。センター後は、英語と数学をメインに高校の補習で配布された過去問や直前講習の演習問題を解きま
英語センターが終わったら二次対策で、ひたすら『京大の英語25ヵ年』を解いていました。たまに『阪大の英語20ヵ年』で総合問題の対策も挟みながら。トータルで20年分以上やったと思います。また、英単語は『ぼん単アプリ』を使っていました。移動時間など時間を見つけては単語を覚えていました。この努力が功を奏し
11月の京大オープン、実戦模試を受け終わったのち、12月に入ってすぐの時期から、徐々にセンター試験を意識した勉強も行い始めました。具体的に言うと、12月最初の時期からは、国語、地理、数学の過去問を解き始めていきました。英語は模試などで安定した成績を取ることができていたので、この時期はまだ特にセンタ
この時期は受験生にとって最も大事な時期だと思います。センター試験利用でない限りは、この時期の成果が如実に合否に関係するからです。まず、センター試験で点数があまり取れなかった人は落ち込んでいる暇などありません。無心になって二次試験の勉強をしてください。次に、センター試験で点数が取れた人はうかうかして
第二回河合全統記述模試が終わってからセンター中心の勉強に切り替えました。英語は得意で、自信があったのでほぼ何もせず本番に臨みました。ただずっと英語に触れずに本番に臨み、一年前より悪い成績をとったので定期的に触れておく方がいいと思います。数学も年内はセンター7割二次3割くらいの比率でやっていました。
英語12月の期末考査が終わってからは、センター対策に専念していました。学校のセンター練習会に加えて、河合塾や東進の模試の過去問を使っていました。その時の得点としては150点前後を行き来していたと思います。僕としては大きな成長なんです(笑)。センター英語は慣れが重要だと感じました。数