2021年度神戸大学数学(文系)の傾向
「定石」はできて当たり前。合否の分け目は『数学ⅡB』。【傾向】■出題形式問題数:大問3問(各大問は小問に分かれていることが多い)時間:80分(大問1問あたり約26分)記述形式■3か年の傾向について80分で大問3問という構成が何年も続いており、各大問は2~3問の小問に
「定石」はできて当たり前。合否の分け目は『数学ⅡB』。【傾向】■出題形式問題数:大問3問(各大問は小問に分かれていることが多い)時間:80分(大問1問あたり約26分)記述形式■3か年の傾向について80分で大問3問という構成が何年も続いており、各大問は2~3問の小問に
世界地図や地理は頭に入っているか?世界を広い視点で眺める力を養おう!【傾向】■出題形式大阪大学の二次試験において世界史を受験をするのは、文学部と外国語学部で世界史を選択した人だけです。記号の問題や用語の記述問題は少なく、大半が論述問題です(数十字の短いものも含む)。1問の指定文