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阪大・神大現役合格への軌跡

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2026年度大阪大学生物の傾向

実験考察問題は初見の内容を含むことが多い。問題数が多く、迅速に解答することも要求される。【傾向】■出題形式試験時間は理科2 科目で150 分(医学部保健学科看護学専攻は1 科目で75 分)。大問4 問構成。■過去3カ年の出題形式 教科書ではほぼ扱われない実験

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2026年度大阪大学生物の入試対策

対策 ステップ① <課題> 「生物基礎」範囲の基礎を定着させる 生物基礎の教科書に書かれている重要事項および周辺の知識について、内容をストーリーとして説明できることを目指す。さらに教科書傍用問題集の基本問題が難なく解答

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2026年度大阪大学日本史の傾向

設問の要求を見極めた「構成力」で勝負する!【傾向】■出題形式大阪大学文学部の日本史は、大問4題出題されますが、すべて200 字程度の論述問題です(試験時間は90分)。他大学のように「◯◯字以内」ではなく、大阪大学では「◯◯字程度」という条件となっています。■出題時代・分野

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2026年度大阪大学国語の傾向

一見すると難しそうだが、実は高校の学習内容を身につけることで高得点が狙える!【傾向】■出題形式<文学部>120分で、現代文2題・古文1題・漢文1題。記述式が基本で、字数制限が設けられていない設問が大半を占める。<文学部以外>90分で、現代文2題・古文1題。記述式の設問が中心だが

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2026年度神戸大学生物の傾向

標準的な問題を確実に解くためのインプットが重要!【傾向】■出題形式試験時間は理科2科目120分(医学部保健学科は1科目で60分)。大問4問構成。■過去3カ年の傾向について大問4 つで1 科目60 分は時間的にやや厳しいですが、標準的な問題が多いです。そのため、難しい問題

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2026年度神戸大学化学の傾向

標準的な問題を確実に正解することが合格への近道!【傾向】■出題形式試験時間は理科2科目120分(医学部保健学科は1 科目で60分)。大問4問構成。■3か年の傾向について神大の化学では、教科書に掲載されていないような反応や物質をテーマとした問題はほぼ出題され

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2026年度神戸大学化学の入試対策

対策 ステップ① <課題> 重要事項の暗記チェック <目標(到達点)> 化学式や、教科書の太字にあるような基本的な化学用語を意味や定義も含めて頭に入れる。教科書傍用問題集の基本問題を解いて定着を確認する

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2026年度神戸大学英語の傾向

高度な知識と本質を見抜く洞察力・思考力が求められる■出題形式近年の出題形式は一貫しており、長文読解3題と英作文1題で構成されている。問題数に対して試験時間は80分と限られているため、短時間で文章の要点を的確に把握し、論理的に記述する力が求められる。■3か年の傾向について長文読解

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2026年度神戸大学英語の入試対策

対策 ステップ① 【課題・目標】 <語彙> 『ぼん単』など入試必須の単語集の基本編の見出し語を[英語→日本語]に直せる <文法・構文> 高校1年生修了レベルの英文法単元の説明を聞いたことがあり理解してい