難関校合格に導くアップ教育企画がお届けするブログ
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アップ教育企画
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幼児から社会人までを対象とした、多彩な教室を運営。アップが目指す教育は、「人を育てること」。知識や技術の習得だけにとどまらず、学ぶ喜び、思考することの大切さ、人としての心のあり方も育むことをポリシーとし、幼児から社会人までを対象に、受験や生涯教育といった幅広いニーズに応える事業を展開しています。

  • お茶ゼミ√+ (元お茶の水ゼミナール)

【中高一貫中1・2生】タイムトラベル江戸ツアー

江戸東京博物館と皇居をめぐるバスツアーを実施します。教室を飛び出して歴史と文化に触れる一日。博物館で江戸の街並みや暮らしをじっくり観察し、皇居周辺では近代以降の東京の成り立ちや景観を学びます。仲間と一緒に歩き、見て、感じることで教科書だけでは得られない理解が深まるプログラムです。日程:10/2

  • お茶ゼミ√+ (元お茶の水ゼミナール)

高2・高1生対象 東大合格力判定テスト2026秋

現役生専門予備校のパイオニアとして、東大現役合格者を輩出し続けてきた「お茶ゼミ√+」。本番さながらの英語・数学・国語のオリジナル問題に取り組んだ後、解説授業で力を伸ばす「東大合格力判定テスト」を年間数回実施し、毎回多くの東大志望者が参加していることをご存じですか。低学年のうちから東大ならではの難

  • お茶ゼミ√+ (元お茶の水ゼミナール)

予備校選びは「自習室」も大事。まずは無料で利用体験してみよう!

お茶ゼミ√+では、これから予備校への通塾を考えている方のために、自習室利用を無料開放します。予備校を探しているけれど、「『受講相談会』や『体験授業』は緊張してしまう」「人と話すのは嫌だけど雰囲気だけでもみてみたい」という方には、ぜひお勧めのイベントです。もちろん「自習室」ですので、参加した時間内

  • お茶ゼミ√+ (元お茶の水ゼミナール)

早慶文系学部に現役合格したい!高2生の保護者様のための特別セミナー

過去50年間、数多くの早慶現役合格者を送り出したノウハウをもとに、早慶文系現役合格を目指す高2生の保護者様を対象にセミナーを開催いたします。英語・国語・歴史・論文推薦について、お茶ゼミ√+が多くの早慶志望者を現役合格に導くポイントと戦略をお伝えいたします。※東京本校(水道橋)・渋谷校のいずれも内

  • 研伸館

秋の大学別模試の受け方アドバイス_K・Yさん(東京大 理科一類)

そもそも、「合格を目標とすること」を前提とした時、「模試の対策」とは意味のある行為でしょうか。例えば、自らの健康状態を知りたいのに健康診断の前だけ継続性のない生活をするという“対策”をすることに意味があるかと問われれば、「大雑把に見積もって、意味はない」と言えるでしょう。このことから、模試の対策は

  • 研伸館

秋の大学別模試の受け方アドバイス_T・Tさん(大阪大 工学部 応用自然科学科)

数学は解けることが大前提なのですが、採点者目線をとにかく意識しましょう。詳しく言うと数学ができる人が採点すると思うのではなく、あまり数学ができない人が自分の答案を見ても理解できるように意識しましょう。理科は正確性とスピードが命です。正確性は夏休みでそれなりにつけたので秋はスピード意識して具体的に言

  • 研伸館

秋の大学別模試の受け方アドバイス_K・Iさん(東京大 文科二類)

研伸館の演習形式の授業を本番だと想定して毎回全力で取り組み、各回の反省点や良かった点をメモにまとめていました。そのメモを模試直前に確認することで、試験中の立ち回りを効率よく改善することができたと思います。特に数学は、間違えた点を細かく分析し、二度と同じミスをしないように心がけていました。

  • 研伸館

秋の大学別模試の受け方アドバイス_K・Tさん(大阪大 理学部 物理学科)

・各科目の問題の解き方を決めておくこと(例えば、僕の場合だと数学の問題を解くときにはまず1問あたり15分下見をして残りの時間で解ける問題の解答を解答用紙に書くようにしていました)。・試験を受ける際のルーティーンを決めておくこと(例えば、僕の場合だと試験用紙が配られるとまず注意事項に目を通し、体を

  • 研伸館

秋の大学別模試の受け方アドバイス_M・Yさん(京都大 理学部)

夏の京大模試では解ける問題をかなり取り逃がしましたが、特に理科はその傾向が強かったのでそれを改善しようと意識しました。物理では、京大の長い問題文と一問解けなければ先に進めない形式に対応するために、以前から使っていた『名問の森』の苦手分野を徹底して解き直しました。夏の京大オープンでは、有機化学で出題