2026年度 阪大 世界史第1問〔文学部・外国語学部共通 問題編〕(2026/7/31)
難関大突破に必要な学力を試す世界史の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回は2026年度の阪大の第1問を解説したいと思います。この問題は文学部と外国語学部の共通問題です。論述では,「政治」だけでなく「社会」への影響やその変化についての問題が頻出です。ぜひともチャレンジしてみてくだ
難関大突破に必要な学力を試す世界史の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回は2026年度の阪大の第1問を解説したいと思います。この問題は文学部と外国語学部の共通問題です。論述では,「政治」だけでなく「社会」への影響やその変化についての問題が頻出です。ぜひともチャレンジしてみてくだ
難関大突破に必要な学力を試す数学の問題やその解答・解説などを配信していきます。今回は2026年度の大阪大学の理系・文系の第2問を解説したいと思います。【問題/解答・解説】2026年度大阪大学 理系・文系 数学 第2問 本記事は研伸館が発行しています。
難関大突破に必要な学力を試す物理の問題やその解答・解説、コラムなどを配信していきます。今回は2025年度の神戸大の第3問(波動問題)について解説します。第1問(力学問題)・第2問(電磁気問題)ともに随所に神戸大らしさが見られましたが,本問はどうでしょうか。では,チャレンジしてみてください。
難関大突破に必要な学力を試す公民の問題やその解答・解説などを配信していきます。前回に引き続き,2004年から2025年度に実施されたセンター試験・共通テストの問題を分析し,その中で頻出の人物に関する問題を紹介していきます。今回は,日本の思想家で最多出題の「本居宣長」についての問題を紹介しま
~共通テストで高得点が必須二次試験でどれだけ得点できるかの勝負!~ 対策 ステップ① <課題> 基礎を固める 学校の教科書の問題や教科書傍用問題集を解く <目標(到達点)>
完答すべき問題を見極める力と標準問題を解き切る力が必要!【傾向】■出題形式試験時間は90分、3問形式■3か年の傾向についてここ3 か年の頻出単元は「ベクトル」、「微分法」、「積分法」、「数列」です。問題の難易度は年によってかなり上下がありますが、いろいろな単元が融合して
~共通テストはできて当然。二次試験でどれだけ取れるかの勝負!~ 対策 ステップ① <課題> 基礎を固める 学校で使った教科書傍用問題集を解く <目標(到達点)> 教科書の公
「数Ⅲ」の幅広い理解と揺ぎない計算力が必要!【傾向】■出題形式試験時間は150分、5問形式■3か年の傾向について数Ⅲの出題割合が高く、例年5問中2~3題が数Ⅲをテーマにしたものです。数Ⅲ以外では「場合の数・確 率」「整数の性質」「数列」「ベクトル」が頻出です。ただし、複数
対策:ステップ1<課題・目標>【語彙】「ぼん単」など入試必須の単語集の50% 程度の見出し語を[英語→日本語]に直せる【文法・構文】 英文法問題集 『サイクリック』(上)(中)など入試必須の頻出問題について、問題を見て解説のキーポイントを思い出せる【読解】 文の要素(SVOC)や修飾
言葉に関する高度な知識と、真意を見抜く洞察力・思考力が求められる【傾向】▼出題形式例年、第1問が英文和訳2題、第2問が800語程度の長文読解、第3問が80語程度の自由英作文、第4問が和文英訳2題(文学部志願者は1題独自問題)という構成である。なお、外国語学部では 長文読解の英文が