神戸大学に合格した先輩の成功事例_D・Mさん(法学部法学科)
【志望校・志望学部を決めた理由とその時期】 決定の時期:高2の8月 理由:僕が神戸大学法学部法律学科に決めたのは、小さい頃から新聞等で時事問題に触れている間に国際関係に興味が湧き、将来に国際機関で働くという目標をもったからです。神戸大学法学部では法律学・政治学を幅
【志望校・志望学部を決めた理由とその時期】 決定の時期:高2の8月 理由:僕が神戸大学法学部法律学科に決めたのは、小さい頃から新聞等で時事問題に触れている間に国際関係に興味が湧き、将来に国際機関で働くという目標をもったからです。神戸大学法学部では法律学・政治学を幅
【志望校・志望学部を決めた理由とその時期】 決定の時期:コロナで学校が休みだった高3の4月頃 理由:ずっと志望大学は神戸大学でしたが、志望学部は決まっていませんでした。学校が無くなり、進路について自分で調べる時間が増え、(元々海外に行きたいという気持ちがあったので
解くべき問題を見極める力と標準問題を解き切る力が必要!【傾向】■出題形式試験時間は90分、3問形式■3か年の傾向についてここ3か年の頻出単元は「ベクトル」、「微分法」、「平面図形と式」、「三角関数」です。また、2000年からの出題単元で見ても「ベクトル」、「微分法」、「
~共通テストはできて当然。二次試験でどれだけ取れるかの勝負!~ 対策 ステップ① <課題> 基礎を固める 学校で使った教科書傍用問題集を解く <目標(到達点)>
~共通テストで高得点が必須二次試験でどれだけ得点できるかの勝負!~ 対策 ステップ① <課題> 基礎を固める 学校の教科書の問題や教科書傍用問題集を解く <目標(到達点)>
「数Ⅲ」の幅広い理解と揺ぎない計算力が必要!【傾向】■出題形式試験時間は150分、5問形式■3か年の傾向について数Ⅲの出題割合が高く、例年5問中2~3題が数Ⅲをテーマにしたものです。数Ⅲ以外では「場合の数・確 率」「整数の性質」「数列」「ベクトル」が頻出です。ただし、複数
時間内に早く正確に本文の情報を処理できるかが勝負!【傾向】■出題形式<経営学部以外>100分で、現代文1題・古文1題・漢文1題。記述式が基本で、字数制限が設けられている問題が大半を占める。<経営学部>80分で、現代文1題・古文1題。現代文、古文の内容ともに他学部の内容と共
対策 ステップ① <課題> 語彙力のアップ ●現代文:常用漢字が『読める』『書ける』『意味がわかる』という状態にする。●古文:古文単語300程度(高校で配布された単語帳でよい)、敬語、助動詞、助詞の理解
全問完全記述形式。解法の流れや理論の本質を説明する力をつけよ!【傾向】■出題形式試験時間は60分(2科目120分)、3問形式■3か年の傾向について大問3問構成で、そのうちの2問は「力学」と「電磁気」の分野から出題されています。残りの1問は年によって異なりま
●ステップ①~③ 高1~高3 初めて学んだ単元について必ず行う事項●ステップ④・⑤ 高3春~秋 入試に向けて行う事項●ステップ⑥ 高3秋~冬 共通テスト対策●ステップ⑦ 高3冬・受験直前 二次試験対策